世界遺産ソコルル・メフトパシャ親善平和揮毫

117日午前835

 

●ヴィシェグラード本事業実施場所②

 

【ソコルル・メフトパシャ橋】
日本舞踊・法螺貝吹鳴、日本書道揮毫等、担当演舞者にて披露。

 

ヴィシェグラードに流れる「ドリナ川」に架かっている「16世紀末」に「大宰相ソコルル・メフメト・パシャ」の命によって「ミマール・スィナン(オスマントルコの宮廷建築家)」が建設した「全長は179.5m」の「アーチ型石橋」です。スタリモストに続き第二番目に「世界遺産」に登録されました。ユーゴスラビアのノーベル文学賞受賞作家イヴォ・アンドリッチの代表作『ドリナの橋』は、このソコルル・メフメト・パシャ橋を舞台にした歴史小説である。