ようこそ "書道書育のKASEN" オフィシャルサイトへ

「書道書育のKASEN」では書道教室を『書道書育講座』と位置付けて実施― 幼稚園児から高齢者の方までと年齢層も幅広く、生徒一人一人の個性を大事にし書における「書を育み、書にはぐくむ」をコンセプトとにし、書法の域に留まらず書をとおして健全育成、 地域コミュニティーの場に、さらに進んでは 国内に留まらず国際交流を通じた書道書育のグローバル化を推進して参ります。

 

 

書育活動家 / 書道書育士
和田華仙(淳彦)


News Release!!

4.3TAISHI 新井薬師太子講 慶祝揮毫会

2018.4.3 奉納揮毫開催

主催:和プロジェクトTAISHI

日時:4月3日(火)

午跡15:00~15:30

場所:中野区 梅照院 新井薬師

揮毫/題字:『以和為貴』
揮毫者:和田華仙

 

国営飛鳥・平城宮歴史公園  開園 慶祝揮毫

2018.3.25 慶祝揮毫開催

主催:国土交通省、奈良県、奈良市

日時:3月25日(日)

午前9:30~10:30

場所:国営飛鳥 平城宮跡歴史公園

   世界遺産 朱雀門ひろば
≪雨天時 平城宮いざなぎ館≫ 

企画:和プロジェクトTAISHI

代表:宮本辰彦 大書揮毫:和田華仙 法螺貝吹鳴:松原宏幸

記録/撮影:サイヤスエ、山北由理、松原由香里

こどもまなび☆ラボ 二本立てロングインタビュー①

2018.2.28 芸術にふれる/書道
美しい文字は幼少期からの経験でこそ身につくもの。書道書育士・和田華仙先生インタビュー
字は体を表す。美しく整った文字を書ける人には、それだけで知性や教養を感じます。では、自分の子どもに「字を上手に書けるようになってほしい」と望むのならば、私たち親は何をすればいいのでしょうか?

こどもまなび☆ラボ 二本立てロングインタビュー②

芸術にふれる/書道 2018.2.28
自分の字に真剣に向き合える。
「書道書育のKASEN」に潜入取材!
子どもたちが目の前の半紙に一心不乱に向き合っている姿、そして教室が終わりお友だちどうしで楽しくおしゃべりをしている姿を見ると、ただ “字を上手に書けるようになる” だけにとどまらない、書道教室が持つ役割が見えてきます。

外務省大臣政務官 表敬訪問

2018.1.9

岡本三成 大臣政務官表敬

駐日ボスニアヘルツェゴビナ大使館承認アンバサダー、及び今秋のBH平和親善揮毫の渡航計画を報告申し上げました。

大臣政務官からは、『草の根の平和親善活動をしておられる貴団体に対し外務省として何をどこまでアシスト出来るか検討して行きます。』との激励を下さいました。

在日ボスニア・ヘルツェゴビナ大使館特命全権大使 表敬

 2017.12.12

この度、日本とボスニア・ヘルツェゴビナ共和国の文化交流を目的とした『世界遺産・スタリモスト』での「平和親善揮毫」の計画に御協力をお願い申し上げました席上、ボリスラブ マリッチ特命全権大使より、『私達に出来ることは何でもして差し上げたい。』と主旨に賛同を表明され激励くださりました。「平和と文化の懸け橋」である“平和のアンバサダー”「民間親善大使」の承認を賜わりました。

 

9.21 世界平和の日 全国護国神社奉納揮毫

2017.9.21

和プロジェクトTAISHI主催による全国護国神社では9月21日「世界平和」を祈念し、書家による全国47ヶ所、同日一斉奉納揮毫が行われました。これは神社界でも書道界でも前例が無く、書道会では流派、会派の垣根を越え「世界平和」を願って行われる今回の行事は国内外に波紋を呼ぶことになることでしょう。なお、演出に和太鼓、舞踊、笛、唄等がございました。

日本経済新聞*夕刊掲載

●「書育のKASEN」の活動が日経新聞に取り上げられました。

2017.9.8 「夕刊」 
「日本経済新聞 くらし面 9面」

■習字 人気再燃  ■硬筆 濃い鉛筆が主流に小中学

   「とめ」「はね」美しく

・きれいな字 書きたい・小学生の受講増加
・減る手書き、親に危機感

ママさん口コミサイトで人気 comolib.com

人気の書道教室「東京10選」に掲載いただけました。とても反響が大きく地元地域外からもお問い合わせ等の反響を沢山寄せられました。

KASEN教室での児童は”KASENキッズ”と称して今も毎月欠かす事の無く新会員として教室へ足を運ばれます。

頑張るぞ♪ヽ(^o^)丿o○

KASENキッズ!!!!!!!!!!


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